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MRT駅からすぐ!デラックスかつコスパも抜群の 「アヴァニ ラチャダー バンコク」宿泊記
みんなが喜ぶ、この便利さ 快適さ。今回ご紹介するアヴァニ・ラチャダーは、目の前が地下鉄駅「プララーム9」。バンコクのどの方面に行くにも便利な拠点の一つで、周辺もいくつものショッピング施設で賑わい、人気のナイトマーケットも徒歩圏内です。もちろん、ホテル自体の素晴らしさあってこそのおススメなんです。では、どんな楽しい体験できるのか、レポートします!
3 hours ago


毎月最初の土曜日は創作モダンタイのブランチ「𝐓𝐡𝐚𝐢 𝐁𝐫𝐮𝐧𝐜𝐡𝐝𝐞𝐫𝐟𝐮𝐥 𝐖𝐞𝐞𝐤𝐞𝐧𝐝」@マディパイディ バンコク
スパークリングワイン飲み放題朝食が人気の、BTS駅から徒歩すぐの“トンローの5つ星ブティックホテルMadi Paidi。今回は毎月最初の土曜の午後、月イチ開催のお楽しみブランチ『タイ・ブランチダフル・ウイークエンド』をご紹介!
Jul 8


ルネッサンスの中華 Fei Ya(フェイヤー)で名物・北京ダックと新メニューを味わう
リノベーションでさらに豪華でスタイリッシュになったルネッサンスの中華 「Fei Ya(フェイヤー)」。店名の “フェイ”= 飛ぶ、“ヤー= 鴨。ここの看板料理は、空を飛んじゃうほど美味な北京ダックです。先ごろの全改装で、洗練度を増したダイニングでも、様々に描かれた水墨画や小物など、そこここに鴨のモチーフを見つけることができます。今回は、新しくなったメニュー&名物北京ダックをご紹介します。
Jun 23


モクシー バンコク「Moxy Bar & Restaurant」の新メニュー
「モクシー バンコク ラチャプラソン」のフードとドリンクのメニューが大胆にリニューアル。これは「Wellness Longevity Lifestyle Menu」つまり、健康・長寿を目指すアナタにおいしい食の提案をします!という、Marriott Bonvoyとタイ政府観光庁との取り組みの一環でもあるんです。モクシーがやるんだから当然、COOLでユニークで “映え”な新作が出揃いましたよ!
Jun 19


インターコンチネンタル・バンコク "The Amazonian Tropic Noir-1946" アフタヌーンティー
ブラジル・ベレン初のインターコンチネンタルホテルの開業を記念した、特別アフタヌーンティーへのお誘いです。アマゾンの雄大な自然と、グランドホテルに受け継がれる時代を超えた優雅さにインスピレーションを得た創作の数々は、インターコンチネンタルブランド80周年の祝祭と相まって、より華やかでユニークな南国情緒をお楽しみいただけます。
Jun 16


スクムビット49「Café Buongiorno Per Tutti / Gelateria」でイタリアンランチ&ジェラート
快活なライフスタイル、伝統に根ざした文化、愛するもの、美味しいもの。世代を超えて受け継がれるイタリアの“粋”を、ここで存分に味わってほしい—。
創始者一家のそんな思いが、手作りのビスコッティや焼き立てのパン、家庭的な料理、薫りたつコーヒーや多彩なジェラートに込められている店「カフェボンジョルノ」。最新の店舗がスクムビット49の高級サービスアパートメント「マリオット・タウンホール」の敷地内にオープンしています。
Jun 8


1〜2泊から長期滞在まで。「マリオット・エグゼクティブ・アパートメント・バンコク・スクンビット50」
1泊でも長期でも。ホスピタリティ抜群の高級レジデンス型ホテル。ホテルの非日常感と、「暮らせる」快適さが両立。立地は、都心へも 郊外のインダストリアル地区へも、簡単にアクセスできるオンヌット。また、各旅行サイトで「素晴らしいホスピタリティ」の口コミ多数なのも、実際に滞在してナルホドと納得しました。今回は、ビジネスの滞在はもちろん、どんな旅行にもおススメの「マリオット・エグゼクティブ・アパートメント・バンコク・スクンビット50」をご紹介します。
Jun 4


鉄人シェフの新メニュー。「Khum Hom」で美味しいタイ料理を。
鉄人シェフ、イアン・キティチャイの創作が話題の「カムホーム」。全土から素材を厳選し、伝統のレシピを受け継ぎ、最高のシェフが鮮やかに紡ぐタイ料理の物語…をコンセプトに、味にも健康にもMAXレベルにこだわったレストランです。この6月にメニューを大幅にリニューアル。多彩な新作が揃った中、今回は特に、エキゾチックな魅力に富む南タイにフォーカスした印象です。マレーの食文化の影響を受けた深南部の味など、食べ慣れない個性的なモチーフを、都会的でお洒落にアレンジしてあるのはさすがです。知らない美味と出会い、味わい、さらなるタイ愛が呼び起こされる体験。ここでなさってはいかがでしょう?
May 30


土曜の夜は豪華にビュッフェ。セントレジス・バンコクの “Epic Dinner”
2ザ・セントレジス・バンコク12階にある、ホテルのシグネチャーレストラン『VIU』。平日はアラカルトのイタリア料理やランチ、日曜はサンデーブランチを開催。今回のレビューは、毎週土曜の夜に開催されている「エピックディナー」!
May 1


特別な日は、極上“OMAKASE”和ダイニングへ。「Kappo Takashi (割烹 隆)」
昨年、トンロー駅前に誕生した「かっぽう たかし」。極上の日本の素材を使った味わい豊かな料理の数々を、総料理長ササキ タカシ氏の “おまかせ”スタイルで愉しみます。冴えわたる匠の技をカウンター席で体感しながら、至福のひとときを過ごしてみませんか?場所はトンロー駅前・Sukhumvit 38の「The Residences 53」の11階。その上は23階までパリ発の高級ホテルブランド「La Clef(ラ・クレ)」として展開。ビルのエントランスに足を踏み入れた瞬間から、圧倒的なラグジュアリー感に包まれます。扉を開けると、一瞬、ハッとするような非日常の空間。洗練された和のモダンアートと、広々としたカウンターテーブルのレイアウト。鮮やかさとゴージャスな静寂に包まれたダイニング。日本から届く厳選の素材を使用。ここでは、バンコクにいながら、贅を極めた和の美味の数々を味わえるコースをご紹介。
Apr 28


バンコクのおしゃれエリア「ソンワート通り」へ。
ちょっと前まで観光客でごった返していたヤワラートを、ちょい避ける感じでタイの地元人やブロガーたちが好んで集まるのがソンワート通り。倉庫や小さな工場が建つ昔ながらの川沿いの風情と、今どきの趣味人が仕掛けるこだわりのカフェやお店が共存するお洒落なエリアを歩いてみました。
Apr 21


タイの夏は“カオチェー”で。「Khum Hom(カムホーム)」
大都会バンコクの中心部にありながら、こんなにも「リゾート」の名がふさわしいホテルは、他にないのでは?と思える「モーベンピック・ウェルネスリゾート」。この4月は館内のタイレストラン「カムホーム」で、真夏の伝統料理カオチェーを提供しています。それはもう、なんて風流で美しいいんでしょう!っていうセットになっています。
Apr 9


バンコクでもち米マンゴーを食べるならこんなお店🥭
タイに来たら食べたいタイデザートといえば、「もち米マンゴー」。外国人ツーリストからの人気NO.1デザートです。マンゴーが美味しい季節は3月から5月頃だけど、人気店ではそれ以外の季節も食べられるので、タイ滞在中にぜひ訪れてみて。
Mar 31


パタヤ・ジョムティエンにOPEN!「パタヤ・マリオット・リゾート&スパ」宿泊記
目の前は静かなジョムティエンビーチ。パタヤのメインロードの喧騒を逃れてナチュラルな海の雰囲気に癒されたい人におススメなのが、今回ご紹介するパタヤマリオット リゾート&スパ。広くて豪華で充実のファシリティ。のびのび楽しいホテルライフを満喫できます。
Mar 31


トンロー13のイタリアン・ワインバー「Ombra Modern Tavern (オンブラ モダン タバーン)」
豊富なワインとイタリアンフードが気軽に楽しめる、トンローの注目ワインバー「Ombra Modern Tavern」をご紹介。豊富なイタリアンワインに加え、各国ワインも、良いものだけを厳選。また、コールドカットや名物「揚げピザ」など、フードも◎!行きつけにしたくなる素敵なお店です。
Mar 31


ルンピニー公園を望む SO/バンコクの壮麗なルーフトップバー「Iris & Wild Iris」
紫の花弁の奥に、凛とした美しさと謎を秘めた「アイリス」。SOバンコク29階に今年オープンした、壮麗なルーフトップバーの名前です。ダイニングは室内と屋外とで、名前は少し、スタイルは大胆に違います。食事しながらゆったりするならアイリス。DJが盛り上げる中、風に吹かれてチルアウトなら “野生の”アイリス。気分が急に変わる夜でも、ここなら店を変えなくて良いのかも。料理はシェアできるイタリアン。シェフEnrico Pantorno氏は、故郷シシリーの伝統、旬の味、進取の気風、そして世界中の旅で備わった感性を、料理に注ぎ込みます。極上の素朴を生かすシンプルな美食は、色んなお酒にピッタリ。
ワインは特に豊富で、バイザグラスでも12種 (440++B~)も。カクテル(420++B~)やビール、ウイスキーも、言うに及ばず多彩です。息をのむ景色を見ながら、美しく、自由で、ゴージャスな大人の時間に浸るなら、ここですよ。
Mar 30


チャオプラヤーエクスプレスボートの終点・ノンタブリー船着場へ行ってみる。
チャオプラヤーエクスプレスボートに乗るのは、お寺に行く時くらいかな~。でも現地タイの皆さんは、さらに先、終点「ノンタブリー(ターナムノン ท่าน้ำนนท์)」でゴッソリ降りてると判明。何がある所なの?というわけで、ノンタブリー船着き場周辺を歩いてみました。
Mar 29


パタヤ・マリオットにNewオープン!「Torien ルーフトップバー」
昨年、パタヤ・ジョムティエンビーチに誕生した5つ星ホテル パタヤ マリオット リゾート&スパ。その最上層15&16階にあるのが、“パタヤ最高所の居酒屋”と話題のルーフトップダイニング「Torien(とりえん)」。先日行われたオープニングイベントの様子をまじえて、ここでご紹介しましょう!
Mar 18


「SATO SAN(サトーサン)ルーフトップバー」で “大都会バンコク”を体感。
この眺め、本当に圧巻!バンコクには色んなルーフトップバーがあるけれど、ここは何といってもど真ん中の一等地。高層32階から360度のパノラマで見渡せば、この街の大都会ぶりが生々しいスケールで迫ってきます。昨年12.31にグランドオープンした「サトーサン」。“サトー”は、タイ東北地方(イサーン)に伝わる米の醸造酒、“さん”は日本語。「イサーンと日本=お米の食文化をもつ2つの地」がコンセプトです。酒類は、日本から着想を得たカクテルや、ハイボール、梅酒、ノンアル、もちろんサトーもあり、凄い品揃えが自慢。開店直後は、サンセットカクテル目当てのお客さんで賑わい、日が暮れてからはだんだんとスタイリッシュな雰囲気が深まってきます。フードは、香辛料と生ハーブ、燻製や発酵など独特の手法を使うイサーン食に、匠の技・うまみ・ミニマリズムといった日本の志向をプラスした創作がいっぱい。カジュアルな格好で、友達とわいわい気軽に、もOK。2人の夜をロマンティックに、もOK。「自分らしく楽しむのが正解」な、自由な雰囲気がタイらしくて◎。タイも酒も好きな方に、ぜひ行ってみてほしい一
Mar 16


フォーシーズンズバンコクの優雅すぎる朝食会「In Good Company」
去る2.28土曜日、快晴のお天気の下で開かれた、フォーシーズンズの川沿いパーティー!長いテーブルにみんなが集い、シェフチーム自慢の朝食/ブランチメニューを楽しみました。川沿いのテラスには、こ~んな長いテーブルのセッティング。初夏の爽やかさあふれるレモンイエローのテーマカラーが、朝の日差しにまぶしく映えます。朝からお昼までのパーティーなのでドレスコードもカジュアル。土曜のゆったり気分のまま、お楽しみは始まります!
Mar 5
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