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ペナンの人気店シェフ Jeffrey Tan とコラボ! パークハイアットバンコク 秋のアフタヌーンティー
パークハイアット・バンコク この秋は、マレーシアの「JT Patisserie」から超一流シェフ・Jeffrey Tanを招いてのコラボアフタヌーンティーを開催。南米パラグアイ出身のFabrizioシェフと、全く異なるフードカルチャーを背景に持つ2人の達人スイーツシェフが出会うと、どうなっちゃうのか楽しみな、注目のアフタヌーンティーをご紹介します。
6 days ago


料理長にスギザキ トモヤ氏が新たに就任。パークハイアット・バンコク「Penthouse Bar + Grill」
ハークハイアット・バンコクの34階から36階ルーフトップまでの3フロアを占める「ペントハウス バー&グリル」。すべが圧倒的にゴージャスなこのダイニングのトップに、先ごろ、日本人シェフ 杉崎智也(スギザキトモヤ)が迎えられました。食材の旬。味・香・食感・彩すべてのバランス。素材の持ち味を最大限に生かすこと。シェフ杉崎が20余年の間ずっと追求し続けるのは、そんなシンプルながら揺るぎないこだわりです。この店のために考案したシェフの創作もありますよ。大いに期待しましょう!
Aug 20


チャトチャック-その② 歩き疲れたら寄りたい「チャトチャック」の注目フード
バンコクのお楽しみ、週末市場・チャトチャック(通称”JJ”)。青空の下のショッピングは楽しいけど、こまめな休憩をお忘れなく!というわけで、 歩き疲れたら寄りたい、JJの注目フードをご紹介。美味しいものでリチャージ!
Aug 9


ザ・セントレジスバンコク「パステルカラーのアフタヌーンティー」
セントレジス バンコクで、“可愛すぎる製菓シェフ”との噂でもちきりなのが、新たにエグゼクティブ・パストリーシェフに就任したNina Sanda Win。ミシュラン店でも経験を積んだ超一流の腕前が武器で、美貌のことは本人は全く意に介していない様子。お披露目イベントにも、ヘアバンドで髪をバシッとまとめ、メガネに白衣に黒パンツという職人姿で登場。ニコニコと客席をまわって気さくにお話しをする姿は、好感しか持てませんでした。
さて、そのNinaシェフの今季のテーマ素材は夏のベリー。洗練のフランスの技術と、シェフの個性が織りなす、美しくおいしい夏の実りを、味わってみてください。
Aug 7


MRT駅からすぐ!デラックスかつコスパも抜群の 「アヴァニ ラチャダー バンコク」宿泊記
みんなが喜ぶ、この便利さ 快適さ。今回ご紹介するアヴァニ・ラチャダーは、目の前が地下鉄駅「プララーム9」。バンコクのどの方面に行くにも便利な拠点の一つで、周辺もいくつものショッピング施設で賑わい、人気のナイトマーケットも徒歩圏内です。もちろん、ホテル自体の素晴らしさあってこそのおススメなんです。では、どんな楽しい体験できるのか、レポートします!
Jul 31


中秋月餅の季節です。2026年・バンコクのプレミアム月餅
タイの秋の風物詩「中秋月餅」。お世話になっている方々に月餅を贈るこの風習は、タイのハイクラスの人たちの間ではとりわけ大切。なぜって、このお菓子は、日頃からどれだけ感謝しているか/されているか、リスペクトしているか/されているか、の指標となる特別なものだから。そしてバンコクの有名ホテルでは “2026年の月餅”がリリースされました。蓮の実やドリアンなど伝統タイプもあれば、チョコやカスタードなどのモダン系もあって様々。そしてパッケージの美しさと豪華さも、各ホテルが火花を散らして競い合っています。ではちょっとご紹介しましょう。アナタならどれが欲しい?
Jul 26


毎月最初の土曜日は創作モダンタイのブランチ「𝐓𝐡𝐚𝐢 𝐁𝐫𝐮𝐧𝐜𝐡𝐝𝐞𝐫𝐟𝐮𝐥 𝐖𝐞𝐞𝐤𝐞𝐧𝐝」@マディパイディ バンコク
スパークリングワイン飲み放題朝食が人気の、BTS駅から徒歩すぐの“トンローの5つ星ブティックホテルMadi Paidi。今回は毎月最初の土曜の午後、月イチ開催のお楽しみブランチ『タイ・ブランチダフル・ウイークエンド』をご紹介!
Jul 8


ルネッサンスの中華 Fei Ya(フェイヤー)で名物・北京ダックと新メニューを味わう
リノベーションでさらに豪華でスタイリッシュになったルネッサンスの中華 「Fei Ya(フェイヤー)」。店名の “フェイ”= 飛ぶ、“ヤー= 鴨。ここの看板料理は、空を飛んじゃうほど美味な北京ダックです。先ごろの全改装で、洗練度を増したダイニングでも、様々に描かれた水墨画や小物など、そこここに鴨のモチーフを見つけることができます。今回は、新しくなったメニュー&名物北京ダックをご紹介します。
Jun 23


モクシー バンコク「Moxy Bar & Restaurant」の新メニュー
「モクシー バンコク ラチャプラソン」のフードとドリンクのメニューが大胆にリニューアル。これは「Wellness Longevity Lifestyle Menu」つまり、健康・長寿を目指すアナタにおいしい食の提案をします!という、Marriott Bonvoyとタイ政府観光庁との取り組みの一環でもあるんです。モクシーがやるんだから当然、COOLでユニークで “映え”な新作が出揃いましたよ!
Jun 19


インターコンチネンタル・バンコク "The Amazonian Tropic Noir-1946" アフタヌーンティー
ブラジル・ベレン初のインターコンチネンタルホテルの開業を記念した、特別アフタヌーンティーへのお誘いです。アマゾンの雄大な自然と、グランドホテルに受け継がれる時代を超えた優雅さにインスピレーションを得た創作の数々は、インターコンチネンタルブランド80周年の祝祭と相まって、より華やかでユニークな南国情緒をお楽しみいただけます。
Jun 16


スクムビット49「Café Buongiorno Per Tutti / Gelateria」でイタリアンランチ&ジェラート
快活なライフスタイル、伝統に根ざした文化、愛するもの、美味しいもの。世代を超えて受け継がれるイタリアの“粋”を、ここで存分に味わってほしい—。
創始者一家のそんな思いが、手作りのビスコッティや焼き立てのパン、家庭的な料理、薫りたつコーヒーや多彩なジェラートに込められている店「カフェボンジョルノ」。最新の店舗がスクムビット49の高級サービスアパートメント「マリオット・タウンホール」の敷地内にオープンしています。
Jun 8


1〜2泊から長期滞在まで。「マリオット・エグゼクティブ・アパートメント・バンコク・スクンビット50」
1泊でも長期でも。ホスピタリティ抜群の高級レジデンス型ホテル。ホテルの非日常感と、「暮らせる」快適さが両立。立地は、都心へも 郊外のインダストリアル地区へも、簡単にアクセスできるオンヌット。また、各旅行サイトで「素晴らしいホスピタリティ」の口コミ多数なのも、実際に滞在してナルホドと納得しました。今回は、ビジネスの滞在はもちろん、どんな旅行にもおススメの「マリオット・エグゼクティブ・アパートメント・バンコク・スクンビット50」をご紹介します。
Jun 4


鉄人シェフの新メニュー。「Khum Hom」で美味しいタイ料理を。
鉄人シェフ、イアン・キティチャイの創作が話題の「カムホーム」。全土から素材を厳選し、伝統のレシピを受け継ぎ、最高のシェフが鮮やかに紡ぐタイ料理の物語…をコンセプトに、味にも健康にもMAXレベルにこだわったレストランです。この6月にメニューを大幅にリニューアル。多彩な新作が揃った中、今回は特に、エキゾチックな魅力に富む南タイにフォーカスした印象です。マレーの食文化の影響を受けた深南部の味など、食べ慣れない個性的なモチーフを、都会的でお洒落にアレンジしてあるのはさすがです。知らない美味と出会い、味わい、さらなるタイ愛が呼び起こされる体験。ここでなさってはいかがでしょう?
May 30


土曜の夜は豪華にビュッフェ。セントレジス・バンコクの “Epic Dinner”
2ザ・セントレジス・バンコク12階にある、ホテルのシグネチャーレストラン『VIU』。平日はアラカルトのイタリア料理やランチ、日曜はサンデーブランチを開催。今回のレビューは、毎週土曜の夜に開催されている「エピックディナー」!
May 1


特別な日は、極上“OMAKASE”和ダイニングへ。「Kappo Takashi (割烹 隆)」
昨年、トンロー駅前に誕生した「かっぽう たかし」。極上の日本の素材を使った味わい豊かな料理の数々を、総料理長ササキ タカシ氏の “おまかせ”スタイルで愉しみます。冴えわたる匠の技をカウンター席で体感しながら、至福のひとときを過ごしてみませんか?場所はトンロー駅前・Sukhumvit 38の「The Residences 53」の11階。その上は23階までパリ発の高級ホテルブランド「La Clef(ラ・クレ)」として展開。ビルのエントランスに足を踏み入れた瞬間から、圧倒的なラグジュアリー感に包まれます。扉を開けると、一瞬、ハッとするような非日常の空間。洗練された和のモダンアートと、広々としたカウンターテーブルのレイアウト。鮮やかさとゴージャスな静寂に包まれたダイニング。日本から届く厳選の素材を使用。ここでは、バンコクにいながら、贅を極めた和の美味の数々を味わえるコースをご紹介。
Apr 28


バンコクのおしゃれエリア「ソンワート通り」へ。
ちょっと前まで観光客でごった返していたヤワラートを、ちょい避ける感じでタイの地元人やブロガーたちが好んで集まるのがソンワート通り。倉庫や小さな工場が建つ昔ながらの川沿いの風情と、今どきの趣味人が仕掛けるこだわりのカフェやお店が共存するお洒落なエリアを歩いてみました。
Apr 21


タイの夏は“カオチェー”で。「Khum Hom(カムホーム)」
大都会バンコクの中心部にありながら、こんなにも「リゾート」の名がふさわしいホテルは、他にないのでは?と思える「モーベンピック・ウェルネスリゾート」。この4月は館内のタイレストラン「カムホーム」で、真夏の伝統料理カオチェーを提供しています。それはもう、なんて風流で美しいいんでしょう!っていうセットになっています。
Apr 9


バンコクでもち米マンゴーを食べるならこんなお店🥭
タイに来たら食べたいタイデザートといえば、「もち米マンゴー」。外国人ツーリストからの人気NO.1デザートです。マンゴーが美味しい季節は3月から5月頃だけど、人気店ではそれ以外の季節も食べられるので、タイ滞在中にぜひ訪れてみて。
Mar 31


パタヤ・ジョムティエンにOPEN!「パタヤ・マリオット・リゾート&スパ」宿泊記
目の前は静かなジョムティエンビーチ。パタヤのメインロードの喧騒を逃れてナチュラルな海の雰囲気に癒されたい人におススメなのが、今回ご紹介するパタヤマリオット リゾート&スパ。広くて豪華で充実のファシリティ。のびのび楽しいホテルライフを満喫できます。
Mar 31


トンロー13のイタリアン・ワインバー「Ombra Modern Tavern (オンブラ モダン タバーン)」
豊富なワインとイタリアンフードが気軽に楽しめる、トンローの注目ワインバー「Ombra Modern Tavern」をご紹介。豊富なイタリアンワインに加え、各国ワインも、良いものだけを厳選。また、コールドカットや名物「揚げピザ」など、フードも◎!行きつけにしたくなる素敵なお店です。
Mar 31
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