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モクシー バンコク「Moxy Bar & Restaurant」の新メニュー
「モクシー バンコク ラチャプラソン」のフードとドリンクのメニューが大胆にリニューアル。これは「Wellness Longevity Lifestyle Menu」つまり、健康・長寿を目指すアナタにおいしい食の提案をします!という、Marriott Bonvoyとタイ政府観光庁との取り組みの一環でもあるんです。モクシーがやるんだから当然、COOLでユニークで “映え”な新作が出揃いましたよ!
2 days ago


スクムビット49「Café Buongiorno Per Tutti / Gelateria」でイタリアンランチ&ジェラート
快活なライフスタイル、伝統に根ざした文化、愛するもの、美味しいもの。世代を超えて受け継がれるイタリアの“粋”を、ここで存分に味わってほしい—。
創始者一家のそんな思いが、手作りのビスコッティや焼き立てのパン、家庭的な料理、薫りたつコーヒーや多彩なジェラートに込められている店「カフェボンジョルノ」。最新の店舗がスクムビット49の高級サービスアパートメント「マリオット・タウンホール」の敷地内にオープンしています。
Jun 8


鉄人シェフの新メニュー。「Khum Hom」で美味しいタイ料理を。
鉄人シェフ、イアン・キティチャイの創作が話題の「カムホーム」。全土から素材を厳選し、伝統のレシピを受け継ぎ、最高のシェフが鮮やかに紡ぐタイ料理の物語…をコンセプトに、味にも健康にもMAXレベルにこだわったレストランです。この6月にメニューを大幅にリニューアル。多彩な新作が揃った中、今回は特に、エキゾチックな魅力に富む南タイにフォーカスした印象です。マレーの食文化の影響を受けた深南部の味など、食べ慣れない個性的なモチーフを、都会的でお洒落にアレンジしてあるのはさすがです。知らない美味と出会い、味わい、さらなるタイ愛が呼び起こされる体験。ここでなさってはいかがでしょう?
May 30


土曜の夜は豪華にビュッフェ。セントレジス・バンコクの “Epic Dinner”
2ザ・セントレジス・バンコク12階にある、ホテルのシグネチャーレストラン『VIU』。平日はアラカルトのイタリア料理やランチ、日曜はサンデーブランチを開催。今回のレビューは、毎週土曜の夜に開催されている「エピックディナー」!
May 1


特別な日は、極上“OMAKASE”和ダイニングへ。「Kappo Takashi (割烹 隆)」
昨年、トンロー駅前に誕生した「かっぽう たかし」。極上の日本の素材を使った味わい豊かな料理の数々を、総料理長ササキ タカシ氏の “おまかせ”スタイルで愉しみます。冴えわたる匠の技をカウンター席で体感しながら、至福のひとときを過ごしてみませんか?場所はトンロー駅前・Sukhumvit 38の「The Residences 53」の11階。その上は23階までパリ発の高級ホテルブランド「La Clef(ラ・クレ)」として展開。ビルのエントランスに足を踏み入れた瞬間から、圧倒的なラグジュアリー感に包まれます。扉を開けると、一瞬、ハッとするような非日常の空間。洗練された和のモダンアートと、広々としたカウンターテーブルのレイアウト。鮮やかさとゴージャスな静寂に包まれたダイニング。日本から届く厳選の素材を使用。ここでは、バンコクにいながら、贅を極めた和の美味の数々を味わえるコースをご紹介。
Apr 28


トンロー13のイタリアン・ワインバー「Ombra Modern Tavern (オンブラ モダン タバーン)」
豊富なワインとイタリアンフードが気軽に楽しめる、トンローの注目ワインバー「Ombra Modern Tavern」をご紹介。豊富なイタリアンワインに加え、各国ワインも、良いものだけを厳選。また、コールドカットや名物「揚げピザ」など、フードも◎!行きつけにしたくなる素敵なお店です。
Mar 31


パタヤ・マリオットにNewオープン!「Torien ルーフトップバー」
昨年、パタヤ・ジョムティエンビーチに誕生した5つ星ホテル パタヤ マリオット リゾート&スパ。その最上層15&16階にあるのが、“パタヤ最高所の居酒屋”と話題のルーフトップダイニング「Torien(とりえん)」。先日行われたオープニングイベントの様子をまじえて、ここでご紹介しましょう!
Mar 18


「SATO SAN(サトーサン)ルーフトップバー」で “大都会バンコク”を体感。
この眺め、本当に圧巻!バンコクには色んなルーフトップバーがあるけれど、ここは何といってもど真ん中の一等地。高層32階から360度のパノラマで見渡せば、この街の大都会ぶりが生々しいスケールで迫ってきます。昨年12.31にグランドオープンした「サトーサン」。“サトー”は、タイ東北地方(イサーン)に伝わる米の醸造酒、“さん”は日本語。「イサーンと日本=お米の食文化をもつ2つの地」がコンセプトです。酒類は、日本から着想を得たカクテルや、ハイボール、梅酒、ノンアル、もちろんサトーもあり、凄い品揃えが自慢。開店直後は、サンセットカクテル目当てのお客さんで賑わい、日が暮れてからはだんだんとスタイリッシュな雰囲気が深まってきます。フードは、香辛料と生ハーブ、燻製や発酵など独特の手法を使うイサーン食に、匠の技・うまみ・ミニマリズムといった日本の志向をプラスした創作がいっぱい。カジュアルな格好で、友達とわいわい気軽に、もOK。2人の夜をロマンティックに、もOK。「自分らしく楽しむのが正解」な、自由な雰囲気がタイらしくて◎。タイも酒も好きな方に、ぜひ行ってみてほしい一
Mar 16


フォーシーズンズバンコクの優雅すぎる朝食会「In Good Company」
去る2.28土曜日、快晴のお天気の下で開かれた、フォーシーズンズの川沿いパーティー!長いテーブルにみんなが集い、シェフチーム自慢の朝食/ブランチメニューを楽しみました。川沿いのテラスには、こ~んな長いテーブルのセッティング。初夏の爽やかさあふれるレモンイエローのテーマカラーが、朝の日差しにまぶしく映えます。朝からお昼までのパーティーなのでドレスコードもカジュアル。土曜のゆったり気分のまま、お楽しみは始まります!
Mar 5


飲茶ならこれ一択?! 昼も夜も楽しめる「サマーパレス」の“食べ放題飲茶”
飲茶なら、これ一択かも…と、かねがね思っている「サマーパレス」のプロモ。香港から招いた中華総料理長Shui Wing Yau氏と、飲茶専属シェフPui Kwan Chan氏による手作り点心が食べ放題。プラス、前菜・スープ・主菜・デザートも、それぞれ1品ずつ選べるセット。バンコク中華の最高峰で、この値段は本当に破格。しかも昼も夜もやってるなんて…エライの一言! 今年1月からは内容を刷新。飲茶通をますます魅了するメニューの数々が投入されてパワーアップした、食べ放題飲茶をご紹介!
Feb 11


新鮮な牡蠣をタイ料理で味わう! サイアムティールーム「オイスター&スパイス」
マリオット・マーキスのカジュアル&本格タイ料理「ザ・サイアムティールーム」。今回の特選素材は、甘く、柔らかく、滋味たっぷりの「牡蠣」。タイ随一の海水の美しさを誇るチャンタブリ県の牡蠣に、新鮮なハーブ&スパイスを合わせます。特別メニューは全6品。シェフが自信を持ってお届けする特製オイスター・タイ料理、さてどんな?
Jan 15


新世代のコリアン・ファインダイニング「I -SANG(イ・サン)」
韓国が生んだスターシェフ・スティーブが、香港のミシュラン店などを経て、ついに自身の店をオープンした。それがここバンコクの「イ・サン」!伝統的であり、革新的であり、韓国らしさと世界のグルメトレンドを自在に表現する新世代の“コリアン・ファインダイニング”をご紹介します。
Dec 15, 2025


ザ・セントレジスバンコク× Swarovski「フェスティブ・アフタヌーンティー」
フェスティブシーズン到来!ザ・セントレジス・バンコクでは、130周年を迎えるスワロフスキーとの記念コラボが実現。「タイムレス・ワンダー」をテーマにした、限定アフタヌーンティーとハンパーが用意されます。ロビーにはスワロフスキーのオーナメントが光るクリスマスツリー、12階はアルペンスキーリゾートがモチーフ。絵本の中の1ページみたいに素敵なデコレーションの中、この時期ならではのアフタヌーンティーを楽しんでみては?
Dec 14, 2025


フォーシーズンズ ホテル バンコク「ホリデイ・アフタヌーンティー」
シャンパンで「乾杯」して始まるのがお約束。有名シェフとの豪華コラボなど、今年も題を振りまき続けたフォーシーズンズの優雅な午後のお茶会も、この「ホリデーアフタヌーンティー」で、いよいよ2025年の総締めくくり。フェスティブシーズンならではお菓子とセイボリーのラインナップが、いつも以上にウキウキ華やいだ気分を盛り上げてくれそうです。
Dec 12, 2025


パークハイアット・バンコク「フェスティブアフタヌーンティー」
BTSプルンチット駅から直結の5つ星ホテル・パークハイアット・バンコクは、建物が「∞(インフィニティ)」のフォルムを描いていることでも有名。そのホテルが今年「8」周年を記念した、スペシャルなアフタヌーンティーをご紹介します。
Nov 20, 2025


川沿い フォーシーズンズ バンコクの優雅なブラッスリー「Palmier by Guillaume Galliot」
最近、バンコクでは珍しくなってきた本格フレンチ。今回ご紹介するのは、川沿いのフォーシーズンズ・バンコクにある、カジュアルで小粋、そして、これぞど真ん中のフレンチ!が楽しめる一軒です。
Nov 15, 2025


【11.8(土)1日限り】TVショーの有名シェフがタッグを組む特別ディナー「Two Paths, One Passion」
ロイヤルオーキッドシェラトンの川沿いレストランが、装いを新たに「サイアムヨットクラブ」としてオープン。内装もテラススペースも、グンと素晴らしくなりましたね!そして、日が暮れてからの眺めは、川沿いエリアの中で随一の美しさだと思います。アイコンサイアム、オリエンタルのタワー、行き交うクルーズ船…ああ、キラキラと豪華。そのお披露目とも言えるスペシャルディナー「Two Paths, One Passion」をご紹介!
Oct 24, 2025


長崎県知事も来場。和牛も鯛も超絶うまし!JWマリオット「長崎フェア」
0.19(日)JWマリオットの日本料理「TSU」にて、「長崎フードフェア」特別イベントが開催されました。当日は、長崎県知事・大石賢吾氏や、和牛生産農家の人たちも駆けつけ、ご当地自慢のフードを激アツPR、また、「TSU」で楽しめる長崎フードを使った特別メニューの紹介などで、大いに盛り上がりました。それでは、12月末まで開催される「長崎フェア」と、イベントの様子をご紹介!
Oct 20, 2025


EAに誕生した究極のイタリアン「Sartoria by Paulo Airaudo」
オフィス街の中心地 南サトーン通り エンパイヤ―タワーの最上層部。バンコク最高層・最大級・究極のダイニングスポット「"EA" Rooftop at The Empire」の59階にオープンした究極のイタリアン「Sartoria by Paulo Airaudo」。自身ブランドのレストランを各国に展開する世界的シェフ・Paulo Airaudoが展開する東南アジアでは現在唯一のレストラン。イタリア語で「仕立て屋」を意味する「サルトリア」。お客さんそれぞれにピッタリ似合う、上質で美しいものを、心を込めて手作りする仕立て屋の仕事は、この店の精神と同じなのです。ここではサトリアの魅力がたっぷり味わえる8コースメニュー「L’OPERA COMPLETA」をご紹介。
Sep 21, 2025


フォーシーズンズ バンコク 秋のアフタヌーンティー
毎回、話題をふりまくフォーシーズンズのアフタヌーンティーは、この秋も素敵! “アジアのベスト製菓シェフ(2018)”にも選ばれたスイーツ界の最高峰、ニコラス ランバート氏とのコラボによる、今だけ・ここだけの特別なケーキを堪能できるセットです。繊細な季節の情感。そこはかとなく漂うエレガンス。「ああ、なんて素晴らしいの…!」と、今回もやっぱり感激させてくれます。シャンパンでの乾杯に始まり、優雅な演出のアミューズブーシュ、素晴らしい技とアイディアのセイボリーとともに、ニコラスシェフの特製スイーツの数々が楽しめます。
Sep 18, 2025
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